酵素青汁111選は挫折知らずの青汁です

私が酵素青汁111選に感じたもう一つの大きな魅力とお勧めポイントは「続けやすさ」です。どんなに効果が高いことがわかっていても、このような商品においての続けやすさは外せないポイントだと思います。

 

毎日摂るものですので味や香り、それに誰もが忙しい時代ですので食生活に取り入れる手間や時間がどれくらいかかるか、そして費用なども商品を選定するときの大切なポイントだと思います。

 

「健康のため」「ダイエットのため」と、意を決して青汁を飲み続ける決心をしても、余程重大な病気治療に不可欠だとか、そういった、のっぴきならない理由でもない限り従来の液体状の青汁というのは、自分が望む目標に到達するために超えるハードルは、自分の意思が弱いことは多少棚に上げてしまうことを割り引いても、残念ながら低いとは言えないと思うのです。

 

従来の青汁の不満な点
自分の経験からですが、何種類か液体・粉末状の青汁を試してみて続かなかった原因を挙げてみたいと思います。

 

・味・・・味や香りが気にならない方以外にとってはよいですが、「良薬口に苦し」とはいっても、毎日のことですし、液状の青汁は一口や二口飲めば事足りるシロモノではありません。それにあまりにも味に馴染めなくてとうとうストレスになってしまい、拒否反応が高じて受け付けなくなっては続けられませんし、そうなってしまえば健康効果を期待するどころではありません。

 

・健康効果が半減?・・・飲みやすいタイプもあるにはありましたが、それは結局飲みやすくするためのもの。飲みやすい味の野菜が配合されているものもありましたが、その野菜の成分は、私の健康目的には必ずしも合致していませんでした。

 

また、あるブランドのものは薬局で「飲みやすく廉価」と勧められて箱書きをみると、添加物がいっぱい。中には甘味料の名称まであってガッカリでした。

 

・冷える・・・前の項でも少しお話しましたが、私は漢方でいうところの陰性体質で冷え症ですので、身体を冷やす食物や水分の過剰摂取は良くないのです。ですので、元々陰性の食べ物である青い野菜が、飲むときに液体になっているものは好き嫌いの前に体質に合わないので継続が困難なのでした。

 

・価格・・・粉末状・液状とも、納得できる品質のものはやはり安くはないです。

 

 

このようなわけで、青汁の健康効果は得たくても、身体が受け付けず、まして継続はできる筈もなかったのですが、酵素青汁111選はこの問題を一挙に解決してくれたというわけです。

 

改めて酵素青汁111選の続けやすさについて挙げてみると、

 

・味をガマンする必要がない
・粒状なので大量の水分を摂取する必要がない
・飲みやすさの考慮は必要な、あくまでも栄養価重視
・コストパフォーマンスがよい
・解凍する、シェイクする、などの手間がかからない

 

これらを全てクリアする青汁はそうそうあるものではないと思っています。